中学受験

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『BSテレ東:THE名門校』中学受験校選びの役に立ちそう

中学受験の受験校、どうやって情報を集めていますか?今回はそんな受験校選びの参考になりそうなテレビ番組の紹介です。BSテレ東でやっている「THE名門校 日本全国すごい学校名鑑」です。生徒目線で描かれていて、学校のイメージがつきやすいです。
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1年の総まとめ:新学年グノーブル実力テストと2026年受験組の特徴

1年前、入塾の際に悔しい思いをした新学年実力テストの季節となりました。今年も厳しい結果でしたが、この1年間の進歩が感じられる結果でした。昨年と比較して、グノーブル2026年受験組は全体として100人程度増えているようですが、春からすでに50名ほどが退塾しているようです。新学年になっても、何とか食らいついていきたいと思います。
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グノーブルの冬季講習

グノーブルの冬季講習が始まりました。日程や時間帯、カリキュラムや家庭学習について記録を残したいと思います。
オヤジの愚痴

理科の鬼門!?電気回路の復習テストが10点だった話

理科の電気回路の復習テストが10点でした。敗因分析と対策を検討した結果、オームの法則を理解することが最適と考えました。普段は塾の教え方に倣っていますが、今回は根本的な理解のために、オームの法則を教える方が良いと判断しました。
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グノーブルで中学受験…自走か徹底した伴走か?

父親が主体となって徹底して伴走するスタイルをとってきましたが、少し「自走」を促してみることにしました。その結果、試験の成績は下がりましたが、勉強が少し自分事になったように感じました。これからも適度な伴走と自走を心がけていきたいと思います。
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中学受験との併行は可能か?早期帰国組の息子の英語をどうやって維持するか、我が家のリアルな苦悩

早期帰国組の帰国子女が英語を維持するのは大変で、中学受験との同時進行は困難を極めます。4教科での中学受験に舵を切るのか、英語の維持向上に重きを置くのか、決断にも迫られます。中学受験を目指しながら、英語維持に奮闘する我が家のリアルな苦悩です。
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中学受験…伴走は父親?母親?グノーブルに通う我が家のスタイル

中学受験の伴走は母親主体となっている家庭が多いですが、我が家は父親主体のスタイル!そのメリットとは?
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グノーブルの入塾試験から1年が経過しました

丸腰で挑んだグノーブルの入塾試験の結果は…我が家の結論は、学校の勉強だけでも戦える!
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グノーブルに通塾を開始して感じた入塾前には想定外だったこと

グノーブルに通塾を開始して、家庭学習の負荷が想像していたよりも遥かに大きいということに気づきました。グノーブル通塾には親の伴走は必須であり、覚悟を持って入塾を決める必要があると思います。
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サピックスでも早稲田アカデミーでもなく、グノーブルを選んだ理由

中学受験を見据えた塾選び、なぜ、サピックスでもなく、早稲アカでもなく、グノーブルなのか?我が家の理由